昨日の沖縄塩川港です。
— 眞喜志雄一 (@makishi_yuichi) May 20, 2026
いまだにダンプカーの前に立ち妨害をする危険な基地反対運動。
2年前には同様の活動で警備員さんが亡くなっています。
辞める様に注意しましたが帰れと詰め寄られ、中指を立てられました。
3月には彼らの仲間が女子高生を死亡させています。
本当に平和を望む方々ですか? pic.twitter.com/43QB4bYUHN
抗議活動のやり方によっては、「本当に住民のためなのか、それとも別の目的があるのか」と疑問を持たれてしまうのも無理はないですよね。
特に、危険な行為や周囲に迷惑をかけるような場面が目立つと、主張そのものよりも行動への反感が強くなってしまいます。
実際、事故につながる可能性があるような抗議の仕方を見ると、「もっと冷静にやるべきでは」と感じる人は多いと思います。
どんな立場であっても、安全を軽視するような行動は支持を失いやすいですし、結果的に周囲の理解も遠のいてしまいますからね。
意見を訴える自由は大事ですが、それならなおさら、ルールや安全を守った上で行うべきだと思わされます。



















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