4.8トンの砲弾ぶっ飛ばし敵拠点を破壊するという第二次世界大戦時に使用されたドイツの兵器「Schwerer Gustav」。
操作に1400人、整備に4000人必要というこの列車砲は、実践で数回使われたのみ。
口径は戦艦大和の主砲(46cm口径)と比べると約倍の大きさ。(飛距離はだいたい同じ)
2:13あたりのグスタフの発射動画を見ると大きさがハンパじゃないことが分かります。
これを正確に命中させるのは至難の業なんだろうなぁと思った。
2009年05月26日 19:16
かに
2009年05月26日 01:00
774さん
2009年05月25日 21:02
774さん
2009年05月25日 04:03
2009年05月25日 01:45
774さん
2009年05月24日 23:12
るる
砲身寿命は何発ですかね?というより連射出来るのかな?
written by るる : 2009年05月24日 23:12
↑とても無理。
でも、一発の威力は半端ではなく、セヴァストポリ要塞を
簡単に落とせたことが証拠。
written by 774さん : 2009年05月25日 01:45
最初に出てきた大砲は、「太っちょデルタ」?
written by : 2009年05月25日 04:03
大砲主義はロマンがあるなぁ
トール素敵すぐる
written by 774さん : 2009年05月25日 21:02
常軌を逸したものってのは面白いな
written by 774さん : 2009年05月26日 01:00
曲もカッコいいですね。
written by かに : 2009年05月26日 19:16