安倍さんをエヴァンゲリオンで

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2chからのコピペ。なかなかの傑作でしたので。

○主題歌:惨敗の自民のテーゼ

 惨敗の自民のように
晋三よ 神話になれ

青木達がいま 部屋のドアを叩いても
カメラだけをただ見つめて
微笑んでるあなた
所信表明を 伝えることに夢中で
運命さえまだ知らない いたいけな瞳

だけどいつか気付くでしょう
その背後には 次の総理
めざすための麻生がいること

惨敗の自民のテーゼ
参院は民主がトップ
大臣は次々辞任
社保庁はやる気もない
その結果支持率低下
晋三よ 神話になれ
ずっと睨んでる 自民の諸派の会長
あなただけが 党五役に呼ばれる朝がくる
低い支持率を 各テレビが映してる
世界中の時を止めて 閉じこもりたいよ

もしも総理なったことに意味があるなら
理由はそう 総理を知るための体験

惨敗の自民のテーゼ
会見がそしてはじまる
悲しみの辞任表明
その夢が破れたとき
在任はおよそ一年
晋三よ 神話になれ

人は夢をつむぎながら政治をつくる
偉人なんてなれないまま 私は生きる

惨敗の自民のテーゼ
テレ東もさすがに映す
選挙後の総理辞職の
タイミング間違うから
誰よりも逸話を残す
晋三よ 神話になれ

思わず口ずさむ。
MAD OPが出来るのも時間の問題?


○放映したタイトル

第壱話 安倍、襲来
第弐話 見知らぬ、大臣
第参話 飲めない、還元水
第四話 小泉、逃げ出した後
第伍話 松岡、天のむこうに
第六話 決戦、第二十一回参議院選挙
第七話 事務所費を造りしもの
第八話 桝添、入閣
第九話 瞬間、支持率、上がって
第拾話 ウツクシイクニ
第拾壱話 静止した支持率の中で
第拾弐話 領収書の価値は
第拾参話 民主、侵入
第拾四話 アソウ、大臣の座
第拾伍話 ヤジと沈黙
第拾六話 辞任に至る遠藤、そして
第拾七話 四人目の農水相
第拾八話 進退の選択を
第拾九話 派閥の戦い
第弐拾話 政府のかたち 人事のかたち
第弐拾壱話 安倍総理、誕生
第弐拾弐話 せめて、政治家らしく
第弐拾参話 国
第弐拾四話 最後の閣議
第弐拾伍話 終わる内閣
最終話 世界の中心で総辞職を叫んだけもの
どれも気になるなぁ。

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Posted by Hiro : 12:46 | 0 コメント | 1 トラックバック | 05: neta | この記事をはてなブックマークに追加この記事をBuzzurlブックマークに追加この記事をクリップ!newsing it!

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» 読んで吹きました
from めもめも

確かに 傑作なのかもしれません 安倍さんをエヴァンゲリオンで from HiroIro [続きを読む]
トラックバック時刻: 2007年09月16日 16:56

comment: 安倍さんをエヴァンゲリオンで

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