
ビルの窓一面に描かれたドンキーコング。
コレがポストイットで作られているんだから驚き。
作成風景はこちら。
→Donkey Kong Climbs E2
注目度はかなり高いですね。

以前、「ルービックキューブでマリオ」と言うエントリーで紹介したマリオでしたが、さらにパワーアップして帰ってきました。
それが、「RUBIKCUBISM」というサイト。
マリオだけでなく、写真っぽい作品もあります。
近くで見るとよく分からないのですが、少し離れると人の顔が浮かび上がる。
とても不思議なアートですね。

レゴで作った作品は数多くあるが、ココまで壮大なモノは無かったんじゃないかなぁ。
どのくらいの大きさなんだろうと考えるのは野暮なのでやーめた。
→LEGO Church

コレ凄ぇぇ。
兵士の緊張感が伝わってくる。
写真の撮り方や構図も映画のワンシーンみたい。
で、どのくらいの大きさのジオラマか気になりませんか?
大きさと作者のおじさん(だと思われ)の写真は最後の写真で。
http://asame4.web.infoseek.co.jp/mascotf.html
ホントにスプーだけでおなかいっぱいw

終わってしまいましたね。まぁ、エルが死んだところで終わっとけば・・・
それはさておき、個人的にはピューと書け!魅上が好き。
「土田ヒロミ公式HP」
自分の顔を写真に残し月にカット一枚を 選びだし12×15年で 構成しているそうです。
正式版は365カット×15年=5475カットあるみたいなのですが、サイトにはありませんでした。
不思議と老いていく感じはしない(というかこのおじさんが老けないのか?)けど、面白いアイデアじゃないでしょうか?
最近は子供の成長などを気軽にDVで撮ってDVDにするのが一般的ですが、月数枚のポートレイトをとって子供から大人までの成長の過程を見られたら面白いかもしれません。
ウチの娘で今からやってみようかな?